ロシアワールドカップイケメンランキング

ロシアワールドカップイケメンランキング!

ということで、2018年6月から開催されるロシアワールドカップに出場するイケメン選手を取り上げていきます。

サッカー自体イケメン選手は多いですが、全世界のイケメン選手を拝見できる機会はロシアワールドカップの他ありません。

すでに日本でも認知度の高い世界のイケメン選手はいますが、言い出せばキリがないくらい各国にはイケメン選手がいます。

特に女性ファンは楽しみですね。

そんなわけで、今回はロシアワールドカップで見れるであろうイケメン選手を20選手厳選してみました!

それではご覧ください!

※正式な代表発表時に今回にメンバー外れた場合はすいません。

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マッツ・フンメルス(ドイツ)

高さと強さ、判断力を備えたドイツ代表とバイエルンを支えるDFでドルトムントで香川と共存していたので馴染みが多い方も多いのでは。

パスと足元の技術も確かで正に現代的なDFと言えそうです。

ダンディーと呼んでいい風貌は女性のハートを掴みそう。

特に口髭がワイルドさを強調しているのですが、目元に少年のような純粋さを残しています。

ロシアでは守りの要としてドイツを連覇のカギとなるでしょう。

フンメルスの出来がドイツの勝敗のカギを握るのでしょうが、そのプレッシャーを物ともしないハートでドイツを引っ張って欲しいです。

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マリオ・ゴメス(ドイツ)

現在浅野所属のシュトゥガルトで得点を量産する生粋のCF。

すでにベテランの域に達しているのですが、その得点感覚は衰える事もなく、得意のポストプレーとポジションニングは彼の得点嗅覚を活かす事が出来ます。

高さと巧さを備えたプレイヤー。

正統派イケメンでしょう。絵に描いたようなとは彼の様な人物ですよね。

クールな目元に長身とモテる男の要素を十二分に発揮しています。

彼の隣に俳優さんがいても、見劣りするくらいのイケメンです。

ケガとの戦いが続き、上手く代表でも近年は活躍できていませんが、ドイツにはゴメスのようなCFが必要です。

クローゼ以来正統的なCFがいないので、ドイツにとってはゴメスのようなベテランの力がポイントとなるでしょう。

クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)

当然イケメン選手代表でもあるクリロナ。

説明の必要がない程のテクニックと強じんなフィジカルを活かしたドリブル突破と決定力の高いゴール技術など現在最高のFWと言えるでしょう。

正に現代最高のサッカー選手といっても過言じゃありません。

芸術品のようなロナウドの顔立ちは一種の作品と言えます。

まさに神は幾つもの才能を与えたと思えますね。

映画に出てくるような王子様と呼んでも差し支えない選手で、一目見たら忘れない程の整った顔立ちに意外にチャーミングな笑顔が魅力的。

ロナウドには得点王といった記録的な部分より記憶に残る様なプレーをして欲しいと思います。

例えばメッシのワールドカップを決めたハットトリックのような。

期待は高いですが、ケガだけは気をつけてワールドカップで見たいです。

ネイマール(ブラジル)

今や日本でも知らない人はいません。

実力もそうですが、歴代のブラジル代表選手のイケメン度もトップクラスかもしれませんね。

トリッキーなフェイントだけが特徴的と思えますが、実はキープ力がかなり高くネイマールがボールを持つと、得点やチャンスが多く作られます。

現代最高のサッカー選手の一人でしょうか。

どこかヤンチャ坊主のような風貌は無邪気なサッカー少年といった感じ。

少年のような瞳と人を虜にするような笑顔は女性ファンの心を掴みそうです。

野性的な感じもいいですが、少年のようにボールを追いかけるネイマールの姿や、前回のブラジル大会の涙で母性本能をくすぐられた女性も多いはず。

ブラジルでの失意はその後のネイマールの成長を加速させました。

ロシアの地では前回の屈辱をバネに王国復権を高らかに宣言して欲しいです。

セレソンの躍進はネイマールにかかっているでしょう。

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オリヴィエ・ジルー(フランス)

ワイルドな髭が魅力のジルー選手。

濃い系が好きな人にはぴったりですね。

フランスに現れた新たなスター。2m近い身長を活かしてのヘッドなどもありますが、そのフィジカルを使ったポストプレーが特徴です。

ゴリゴリのストライカーというよりはチャンスメイクに長けて、周りを上手く活かせるCFという感じですが、決定力もシュート技術も一級品。

恵まれた体格に端正な顔立ちが人気で某調査のプレミアのイケメン番付でトップとなるなど多くの人の印象に残るイケメンです。

ただ、イケメンに多く見られる近寄りがたさとは程遠くかなり気さくな人柄も人気の秘訣かなと。

フランスの攻守の早い攻撃にはポストプレー(キープ力)が上手いCFが必要で、ジルーにはその能力を兼ね備えています。

ロシアの地では衝撃的なジルーの得点を見たいなと思いますし、たまにはごり押しでゴールを奪う姿にも期待。

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ハメス・ロドリゲス(コロンビア)

日本でもお馴染みの爽やかなイケメン

前回のブラジルで日本の息の根を止めたと言っても過言ではないハメスはテクニック、決定力、スピードどれをとってもワールドクラス。

かなりのボディーバランスでするすると相手ゴールの前に出現して、決定的な仕事をするかと思いきや、ゲームメイクにも長ける万能型プレイヤー。

少年のような瞳と可愛い笑顔が印象的なハメス。どこかサッカー少年というよりはサッカー小僧と言った感じで幼さを残した顔立ちは、年上の女性の支持を受けそう。

更にイケメンのイクメンという事も有名で、ますます好感度が上がりますね。

レアルでは中々結果が出ずに辛い時期を過ごしましたが、バイエルンに移って上昇気流に乗りそうで、乗ってしまうと手が付けられないハメルを見てみたいです。

ただ、得点を決めた後のチャーミングな笑顔は日本戦以外でお願いしたいですよね。

エディンソン・カバーニ(ウルグアイ)

ロン毛がぴったりのカバーニ選手。

髪がなびく姿もセクシーですね!

ウルグアイの絶対的FW。現在はPSGでネイマールとムバッペと最強の攻撃陣の一角をなしています。

彼の特徴は守備も徹底的にやる献身性もあり、得点も決めるとまさしくその献身的な動きは頭が下がりますね。

ワイルド系のイケメンの代表格といえるカバーニ。

体つきもロナウドと違った意味で芸術品とも言え、それでいて腰が低く穏やかな性格は有名です。

あの顔と体でお姫様抱っこも良さそうですね。

ロシアでのカバーには献身的な動きでウルグアイを引っ張り、悲願の優勝に導いてほしいです。

カバーニが活躍すれば、ウルグアイが一番高い場所にいるのかなと思います。

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アントワーヌ・グリーズマン(フランス)

髪型がよく変わりますが、元が良いのでどれも似合いますね。

グリーズマンはフランスの新しいスターです。長らく低迷していたフランスに現れた救世主。

FWとしてもMFとしてゲームメイクも出来る万能型の選手でフランスの王子様。

ロシア大会に出場するイケメン選手でも1、2を争う選手では。

ショートヘアーでもロングヘアーでも似合い、更には彼の髪形がそのまま流行になるほど影響力も大きいです。

はっきりとした目鼻立ちと綺麗な瞳は女性を虜にします。

ロシアでは攻撃のスウィッチを入れる役割を担うと思いますが、グリーズマンのひらめきがフランスの命運を担います。

彼の活躍がフランスの命運を握るのでしょうが、逆に華麗にピッチを駆け回って欲しい気もしますが、現在のフランスの戦いだと難しいような気も。

グリーズマンが得点に多く関わればフランスは上位へと進むでしょう。

お決まりのゴールパフォーマンス(DrakeのHotline Bling)も期待しています!

CHECKグリーズマンのプレースタイルは?髪形画像と彼女や嫁についても!

ロマン・ノイシュテッター(ロシア)

開催国ロシアのボランチ。190cmの長身を活かしたダイナミックかつハードな守備と長短のパスを織り交ぜたパス裁きが特徴。

幾つかのブンデスのチームを経由した後に現在はトルコフェネルパフチェに所属しています。

甘いマスクが特徴で内田とシャルケで同僚だったことで、記憶にある人も多いのでは。

絵画のような顔立ちはうっとりするほどで、正統派イケメンと言った所でしょうか。

長身で甘いマスクに優しい性格は新たな女性ファンを増やしそうです。

自国開催となり心中期するものはあるでしょうが、中々前評判の高くないロシアの命運を握るのはノイシュテッターの経験値でしょう。

ブンデスの強豪で中心選手として活躍したキャリアを活かして、ロシアに幸運を運びたいとところです。

厳しい戦いが続くでしょうが、ハードな守備でロシアの中盤を支えて欲しいですね。

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マルコ・アセンシオ(スペイン)

現在スペインのレアル・マドリードとスペイン代表を支えるMF。

若干22歳ながらレアルの攻撃陣の一角を担い得点とチャンスメイクを多く演出する若き才能の塊。

強豪相手でもひるむ事無く堂々とプレー姿はすでに大物の片鱗が伺えます。

ちょっと濃い顔立ちですが、少年のようなルックスです。

激しい動きでも崩れる事もないイケメンぶりはスペインの血筋なのでしょうか。

家族思いという優しい一面もポイントが高いですね。

あのジダンをして“時代を作れる”とまで評価される才能がワールドカップで、どれほど魅せる事が出来るのか楽しみです。
ロシアの地で新たな伝説を作れるかもしれませんね。

CHECKアセンシオのプレースタイルは?彼女が美人で結婚?愛用スパイクについても 

アルバロ・モラタ(スペイン)

現在プレミアのチェルシーで活躍中のアタッカーです。古巣レアルから惜しまれる程の逸材でスピードとフジカルを活かしたドリブルが特徴。

高さがあるのでヘッディングが得意なのは当然ですが、足元の技術がしっかりとしているので、ドリブル突破もシュートも一級品です。

彫刻のようなホリの深い顔立ちに長身というスタイルの良さはアクションスターのよう。

お茶目な感じというよりは、落ち着いた雰囲気はダンディーで大人の男といった感じでしょうか。

ジェントルマンという言葉が似あいますね。

レアルでは思うようなプレーが出来なかったのですが、新天地チェルシーではその鬱憤を晴らすような働きをロシアにも引き続き見せてくれそうです。

ポルトガルとの対戦でロナウドとの対決もありそうですが、プレー以外にもイケメン対決にも期待したいですね。

CHECKモラタのプレースタイルは?年俸や移籍の噂も!彼女が美人と評判! 

シモン・ケアー(デンマーク)

デンマークのDFラインを支える選手で、190cmの長身を活かした守備とセットプレーでの働きは頼りになります。

リーガのセビージャでもCBで驚異的なアタッカーをポジショニングやハードワークで抑え込んでいるのはさすが“北欧の壁”。

ケアーの画像を見るとモデルのスナップ写真のようで、サッカー選手と呼ぶにはかなり整った顔立ちですね。

どんな格好をしていても画になるそんな選手です。

しかし、たまに見せる少年のような表情も好印象を振りまく姿に一目惚れしそう。

現在28歳ですが、多くのクラブを渡り歩いた経験値は必ずワールドカップの大舞台では活かされるはずです。

守備だけでなく攻撃でも頼りになる存在ですので、色々な場面で顔を出してきて、ボールに絡んでいけば面白い結果が見れそう。

イヴァン・ラキティッチ(クロアチア)

現在バルサとクロアチア代表を支えるMF。長短の長いパスで敵陣を切り裂き、更にはシュートも確実に決めるなど万能型MFです。

献身的な動きで守備も高いレベルでこなして、更には得点にも絡むラキティッチは両チームで欠かせない存在となっていますね。

知的なイケメンです。どこか知性を感じさせるルックスは数か国語を操る事からも分かるように内面的なカッコ良さがルックスに出たような感じ。

プレースタイルも敵の隙をつくようなパスなどを見る限り、やはり知性がルックスに出ていますね。

クロアチアも初出場時のインパクト以上の成績を残していないのが現状ですが、ラキティッチが本来のストライカー的な働きをすると、上位進出も現実味を帯びてきます。

ハードワークと戦術眼で上位へと進んで欲しいです。

CHECKラキティッチのプレースタイルや年俸は?モドリッチと比較!嫁が美人と評判! 

マックス・マイヤー(ドイツ)

シャルケとドイツ代表で活躍するマイヤーは両足で精度の高いキックを蹴れる特異な選手。

ドイツにおいてもマイヤーのテクニックは上位の部類に入る程の力を持ちます。

今では珍しいファンタジスタタイプのMFですね。

可愛い美少年という感じで好感が持てます。

特にリラックスした写真などを見ると、人気があるのも分かります。優しそうな表情に小柄(173cm)なスタイルは身近なカッコいいお兄ちゃん又は弟という感じでしょうか。

好青年という印象がありますね。

連覇が期待されるドイツですが、クローゼなどのベテランが抜けた事で新しいチームに変わっていく中でマイヤータイプのMFは貴重な存在となるでしょう。

フィジカルに課題はありますが、大舞台を経験する中で大きく成長しそうです。

クリスティアン・エリクセン(デンマーク)

プレミアのトッテナムでも活躍中の現在最高の司令塔の一人と言われています。

ワールドカップ予選ではハットトリックを決めて、デンマークをワールドカップの舞台に連れていきました。

味方を活かすだけでなく自分でも得点を決める。全ての流れを変える事が出来るMF。

端正な顔立ちは北欧系の特徴でしょうか。

10代の頃のあどけない雰囲気は残しつつ、大人の男に成長した姿は嬉しく思えます。

現在の姿は映画スターのような感じでイケメンが揃うプレミアでも上位クラスでは。

エリクソンは南アフリカでの日本戦で出場していたのですが、失意の大会となりました。

その悔しさを今度はロシアで晴らしてくれそうです。

現在好調を維持しているのでこのままワールドカップでも持続して世界の司令塔のスキルを見せて欲しいです。

ダビド・シルバ(スペイン)

好調マンチェスターシティ所属のMF。攻撃面で指揮官として代表とシティ両方の攻撃を牽引してパスとシュートで多くのチャンスを作っています。

トラップの上手さには定評があり、強いプレッシャーもものともしないフィジカルとコントロールが上手いですね。

若い頃は爽やかイケメンでしたが、現在は坊主にしてワイルド系に変身しています。

スペインでもエクゾチックという事で人気も高かった事からイケメンぶりが分かります。

また、母方が日本人の血を引く事から日本でも大人気なのも納得。

穏やかな性格が出た前の感じも良かったですが、現在のワイルド系も良いですよね。

好調のシティと無敵艦隊スペインを牽引してワールドカップでは存在感を見せて記憶に残る様な活躍を見せてくれるのではないでしょうか。

シルバが得点に絡むのもそうですが、世界の技を純粋に楽しみたいですね。

ジャック・ウィルシェア (イングランド)

アーセナルとイングランド代表で活躍するMF。類まれなサッカーセンスは高評価を得ています。

特にボールテクニックには定評がありますが、決して守備が劣るという訳でなく球際の強さにも定評があり、献身的なプレイヤーと言えるのではないでしょうか。

イギリス人特有の彫りの深い顔はクールな印象を与えます。

正統派イケメンですね。クールな感じはジェントルマンという感じで女性ファンも多いようです。クールガイという言葉が似合うイケメン。

イングランドに現れたテクニックに優れたMFはワールドカップという舞台で輝いて欲しいです。

スペイン選手のような小気味良いテクニックは従来のイングランドにはない持ち味なので期待したいですね。

サッカー母国の復権にも期待!

トニクロース (ドイツ)

レアル・マドリードとドイツの主力選手として活躍するクロース。

レアルもドイツも派手目な選手が多い中、陰で支えると言った感じのプレーが多く中盤を支える為に必要不可欠な選手です。

トラップの正確さからキックの正確を生み出し、攻撃の大きなアクセントをつけるプレーは一級品。

端正な顔立ちはいい意味でドイツ人特有です。私服などもおしゃれ、髪形もおしゃれとイケメンは何をしても似合うという見本という感じですね。

試合中のクールな目元も素敵ですが、プライベートの優しい目元も魅力的。

前回大会でもゴールを決め中心的な役割を担ったクロース。

ロシアでも役割は変わらないでしょが、期待度は高くなっているでしょう。でも、そんな重圧を物ともせずクールに決めてくれるのでは。

グラニト・ジャカ(スイス)

イングランドアーセナルの主力としても活躍する司令塔的MF。長短織り交ぜた正確なキックが武器で、小柄な選手が多いこのポジションで大型の選手でいて気の利いたパスセンスは敵チームには驚異でしょう。

スイス代表は結構整った顔立ちの選手が多いのですが、ジャカはその中でもトップクラス。
“男前”そんな言葉はジャカの為にあるのではというほどこの言葉が凄く似合いますね。
ちょっと遠く見つめるような瞳にキュンとなる人も多いのでは。

無敗で突き進んだスイスですが、最後でロシアの道が閉ざされそうでしたが、何とか出場の切符を掴みました。
当然ジャカにかかる期待は大きく守備・攻撃両方にかなり顔を出していくようになれば、2大会連続の決勝トーナメント進出は見えて来るでしょう。

アドナン・ヤヌザイ(ベルギー)

最後にベルギーの新しいアタッカーです。マンU・ドルトムントで香川の同僚でしたので馴染みも多いのでは。現在はリーガのソシエダで活躍中。

フジカルを活かしたドリブル突破に特徴があり、その後に勝負を決めるようなパスとシュートを決めるサイドアタッカーです。

結構クール系ですね。若いのに冷静な感じもあり、良い意味での背伸び感がカッコいいです。

天才と呼ばれていたものの苦労が多く、現在は尖った感じが少しなくなっていい顔つき(男)になっていますね。

神童とも呼ばれているのですが、中々戦術によっては上手くフィットしきれず活躍出来ない時期もありましたが、ポテンシャルは高く輝ける要素は十分にあるので、どんどん得点に絡んで欲しいですね。

最後に

以上、ロシアワールドカップで見れるであろうイケメン選手を並べてみました。

多くの選手が集うワールドカップ。たくさんの人々が楽しみにしている大会でしょうが、こんな大きな大会だと普段サッカーを見ない人の楽しみと言ったらルックスでしょうね。

イケメン探しは女性ファンの楽しみと言えますし、イケメンが必死に戦う姿は画になりますし。

その流れでひいきチームを作って応援するのも楽しみの醍醐味ですね。

男性もカッコいい選手を見つけて応援するのもいいかもしれませんし、試合を見て応援していると不思議とイケメンでない選手もカッコよく見えるのはサッカーの良さです。

まだ、メンバー発表がない時点でイケメン選手を並べましたが、もちろんどの選手も実力はあるので、必ずやピッチに立ってくれることを祈りながら選んでみました。

当然独断ですので異論はあるでしょうが、こちらの選手にも注目してみてください。